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東京都と区から合わせて約100万円の補助金

事情のよく分かっている、この問題に大きな責任を負っていると思われる大の大人のよた話。書いている本人は気の利いた文章を書いているつもりだろうが、クソBBAがぶりっ子しても気持ち悪いだけだ。こんなよた話している暇があったら、まじめに太陽光発電推進反対の強力な論陣を張り給え。お前、税金を100万円無駄遣いしただろ?100万円返せ!日本全体では、一体何兆円の無駄遣いになるんだ???こういう事情をよく知っている責任者が責任を果たさないから、日本がおかしくなるのです。無責任なクソBBAは、早く引退するように。正義感のかけらも感じることができません。正義感に燃えてなにかやれとは言わないが、欠片もない。本当に恥ずかしい人間ではないでしょうか?オレが20代だったら、殺意を覚えるし、未来に絶望するだろうな。こういう老害が若者の未来を食いつぶしているのです。ばかやろう!



頭上の太陽光パネルに思う―いじらしさと気まぐれにどのように向き合うべきか
http://agora-web.jp/archives/1437721.html
http://www.gepr.org/ja/contents/20120305-01/

以下引用

一昨年自宅を新築した際には、迷うことなく太陽光発電を導入した。初期投資額の大きさ(工事費込み304万円)には少々尻込みしたが、東京都と区から合わせて約100万円の補助金を受けられると聞いたこと、そして何より「環境に良い」と思って決断した。正確に言えば、思考停止してしまった。



しかし、実際に設置してわかったのは、太陽光発電は、少なくとも現在の技術では「自立した発電手段ではない」ということだ。

はじめから知ってたくせによく言うよ。

結局のところ、太陽光発電は、時間帯や気象条件に関わらず電力を安定供給できる他の大規模電源か、大型蓄電池などのバックアップ電源がなければ、活用できない発電手段なのだ。これでは、燃料費の節減はできても、発電設備の削減はできない。二重の設備投資が必要となる。



2010年年3月の経済産業省・次世代送配電ネットワーク研究会によると、太陽光発電を2800万kW導入した場合、最も安価な対策でも1兆3600億円の系統安定化対策費が必要という試算がなされている。



政府が固定価格全量買取制度を今年7月から導入するなどして、「今の技術レベルの」太陽光発電を普及させようとしていることには反対せざるを得ない。



言っていることは、非の打ち所がないほど正しいと思います。
やっていることは無責任。詐欺師。
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IPCCの地球温暖化論は、世界の科学者の合意ではない。

保守思想 Conservatism
科学者1000人が温暖化論に疑問を
投稿日: 2010年12月9日 作成者: mikerosstky
http://mikerosstky.wordpress.com/2010/12/09/%e7%a7%91%e5%ad%a6%e8%80%851000%e4%ba%ba%e3%81%8c%e6%b8%a9%e6%9a%96%e5%8c%96%e8%ab%96%e3%81%ab%e7%96%91%e5%95%8f%e3%82%92/
から引用


ここから引用:
この1000人の発言をまとめた321ページのPDFファイルが: http://traffic.libsyn.com/rbushway/2010_Senate_Minority_Report.pdf

科学が定まっているとされる温暖化論。IPCCでは52名の科学者が温暖化について語ったわけだが、その20倍の科学者が疑問を。

2009年3月から300人以上の科学者が増えている。毎週、新規に科学者が疑問を投げかけている計算となる。

MikeRossTky


英文抄訳
「今現在、世界中の1000人以上の科学者がIPCCと元アメリカ副大統領ゴア氏による人為起源地球温暖化論に異議を申し立てています。

気候デポ特別報告書は、2007年の画期的な米上院報告書=400名以上の科学者がいわゆる「地球温暖化論の科学者の合意」に対して懐疑的な意見を述べたものを新たに更新した報告書である。

最新の2010年度版の320ページ報告書では、1000名を超える世界の科学者の懐疑の意見が寄せられ、この中で注目すべきは、多数の現役及び元IPCC科学者が含まれていることである。つまり、彼らは現在、反IPCCに意見を変えているのだ。

今回の更新では、前回の更新2009年から科学者と気候研究者の数が300名以上も増えており、その数は、現在でも増えている。
この報告書は、2010年のカンクンのCOP16の開催に合わせて発表される。」

IPCCの「データ捏造」疑惑


ここから引用:
池田信夫BLOG
2009年11月22日 10:32 IPCCの「データ捏造」疑惑
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51316866.html
(前略)これはホッケースティック曲線として知られる、20世紀になって急速に地表の平均気温が上がったとするデータについての議論である。文中の"Mike's Nature trick"とは、Michael Mannが科学雑誌"Nature"に発表したホッケースティックについての論文で、「80年代以降の気温上昇を過大に見せ、60年代からの下降を隠す」工作を行なったとのべている。ホッケースティックのデータが捏造されたのではないかという疑惑については、全米科学アカデミーが調査し、IPCCの第4次評価報告書からは削除された。このEメールは、捏造疑惑を裏づけるものといえよう。(後略)

広瀬 隆『二酸化炭素温暖化説の崩壊』2010年 書評


ここから引用:
社会科学者の時評
■ CO2温暖化説のまやかし ■
 ◎ 広瀬 隆『二酸化炭素温暖化説の崩壊』2010年7月の世界政治経済批判 ◎
http://pub.ne.jp/bbgmgt/?entry_id=3152275
(前略) ところが,広瀬の議論を聞けば分かるように「温室効果=CO2排出」は,どこにもその科学的な根拠をみいだせない〈虚説〉であった。CO2排出権という概念を唐突にも発想し,これを金融ビジネス:経済取引として貨幣的・金銭的に膨らませる発想じたいが,いわゆる〈虚業以前のまやかし〉であった。(後略)

クライメートゲート事件 地球温暖化・合意の捏造

クライメートゲート事件によって漏洩したメールにはいろいろなことが書かれていて問題にされていますが、批判的な学者への不当な圧力があり、学問の中立性が損なわれたという点を最も重要な点という人もいます。

ここから引用:
masayangの日記
http://d.hatena.ne.jp/masayang/20091222/1261538006#c
* 17日付WSJ Opinion欄に興味深い記事があった。
* 元バージニア大学環境工学教授 Patrick J. Michales氏による「Climate-Gate」に関する考察。
* 題名はHow to Manufacture a Climate Consensus
* 「合意捏造の方法」
* 適当に要点だけ訳す。

(中略)

Perhaps we should encourage our colleagues in the climate research community to no longer submit to, or cite papers in, this journal. We would also need to consider what we tell or request of our more reasonable colleagues who currently sit on the editorial board.

Climate Research関係者には、GRLへの寄稿をさせないようにしよう。また、Climate Research関係者の論文の引用もご遠慮願おう。査読担当の人達に、もっと圧力をかけよう。

(後略)



クライメートゲート事件を闇に葬ろうとする人々


ここから引用:
(前略)スティーブ・マッキンタイア氏ら懐疑派の急先鋒たちはデータの扱いに間違いがないか確認したいと訴え、再三に渡ってジョーンズ氏らにどの観測ポイントの値を用いたのかといった元データとその解析方法について開示を求め、イギリスの情報公開法に則った請求を重ねてきました。が、煙に巻くような返答しか得られないという状態が何年も続いてきました。

マッキンタイア氏らが望んだように第三者がデータ処理を再現し、その妥当性を確認するのは科学分析の精度を維持するために不可欠なことです。逆に、どのようなデータをどのように処理したかも明らかにせず、結果だけを以て一方的な理屈をこねるのは似非科学そのものです。しかし、マッキンタイア氏らがしつこく情報開示を請求したことについて前回の調査委員長であるオックスバーグ卿は「迷惑行為に及んでいたかもしれない」と言ってのけました。(後略)
酒と蘊蓄の日々
クライメートゲート事件を闇に葬ろうとする人々 (その1)
http://ishizumi01.blog28.fc2.com/blog-entry-587.html
クライメートゲート事件を闇に葬ろうとする人々 (その2)
http://ishizumi01.blog28.fc2.com/blog-date-20100802.html

温暖化防止対策法案(小沢試案)の分かりやすい解説


ここから引用:
温暖化防止対策法案(小沢試案)
http://ameblo.jp/study-houkoku/entry-10510986538.html
(前略)この太陽光発電の規模は、3月3日の経済産業省の試算3,500万kWより多く、系統安定化費用は、3,500万kW時86兆円に対し、単純計算で120 兆円を超える。もちろん、この負担が記載されていない。
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g100303a03j.pdf

自民党 吉野委員が指摘しているように経済モデルにおいて、「この伴先生のモデルは、いろいろなところでちょっとそごがあるんですね。」と。全体的に、あり得ない数字を試案に記載している。
中長期ロードマップ全体検討委員会(下記名簿)および環境省は、どのような試算をされたのか。多くの学者が参加しているのに、非現実的数字を公表するとは。
http://www.env.go.jp/earth/ondanka/mlt_roadmap/comm/com01-05/mat00.pdf


一次資料を詳細に分析しています。しかも分かりやすくその問題点を指摘。環境省の試算は、非現実的と断じています。

北海道の銭函海岸風力発電


ここから引用:
「銭函海岸は、環境省が「植生自然度10」と評価したように、自然度が良好に保たれているきわめて貴重な海岸です。200万人に垂んとする大都市・札幌の近郊に、これだけの広がりをもった自然海岸が残っているのは奇跡に近い、と評価する人もたくさんいます。」

ここに、

『「日本風力開発(株)」による大規模な風力発電事業計画である。海岸線に沿う5kmの砂丘地帯に2000kw、20基もの巨大風車を並べようとするものである。』

鬼蜘蛛おばさんの疑問箱Part.2
)銭函海岸の風力発電計画を考える(その3)
http://onigumo.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/1-c265.html


国の補助金→「一般社団法人新エネルギー導入促進協議会」→「日本風力開発(株)」→小樽銭函風車建設(子会社?)

この流れで、数億円から、数百億円の税金が流れているようです。住民の情報開示を「日本風力開発が『株主の利益を損ねる恐れがあるから』という理由で拒否しているので出せない」との回答があったとのこと。
上記ブログでは、銭函海岸風力発電を徹底的に検証し、その疑問点をわかりやすく解説してあります。このような地道な活動こそ、環境を守っている。その努力は、すばらしい。本当に自然を愛し、郷土を愛するという清々しい気持ちが伝わってきます。(特に昆虫、蜘蛛がお好きなようです)

それとコントラストをなすように、風力発電、補助金を貪り食う輩の暗躍。これが、環境破壊の推進の原動力のようです。愚かな政治と醜い人々。調べていると馬鹿らしくなりますが、日本の政治や行政が腐っていて、自然や生活を守るためには、自衛手段として、こういうところを告発するしかないようです。

地球環境を守る(CO2削減)のために、環境破壊をする。一体どうなっているんでしょうか?
環境省という環境を守るお役人がせっせと環境破壊になるコンクリート林道を作り続けています。

環境を守るというのは、実際には、お役人や企業から自然を守ると言うことになっている。
そして、地球環境を守るという言葉と裏腹に環境を破壊をする人々。彼らは詐欺師であります。

CO2濃度の上昇は、気温上昇の結果である


ここから引用:
近藤・槌田の発見した新しい事実
http://www.tokyodaigaku.info/saiban001/fact
■ 新しい事実
近藤・槌田は、観測された事実から、
1. 世界平均気温が、大気中CO2濃度の増加速度を決めている。
2. 世界平均気温が現在の平年値よりも0.6℃ほど低ければ、大気中CO2濃度は増加しなくなる。
ことを見出した。


 槌田は、1998年12月  環境経済・政策学会和文年報(第4集)に「CO2温暖化脅威説は世紀の暴論」発表している。CO2主因説の否定論の急先鋒と見られている。IPCC関係の学者からトンデモ教授のレッテルを貼られ、名誉毀損を受けた。現在、このことは裁判で係争中である。

 彼の理論によると、CO2濃度の上昇は、気温上昇の原因ではなく結果であるという。あまりにも単純な話になる。原因と結果を間違えるというような単純なミスがありえるのだろうか。孤軍奮闘の観のあった槌田理論であるが、国内、海外ともに彼の理論を支持する論文も出てきた。槌田理論も近藤の作成した修正キーリンググラフによって、さらに深化しその鋭さを増しており、今までなされた重箱の隅をつつくような反論もすべて封じている。

 決着は、歴史がつけてくれる。

 上記のブログには、槌田理論の説得力のある最もわかりやすい説明がある。

ホッケースティック論争とは何か?

ホッケーステック曲線800px-Global_temperature_1ka.png
上のグラフは、いわゆる過去1000年の「古気候」を再現したものである。作成者は、マイケル・マン教授。主に木の年輪からの推定であった。IPCC第三次報告書では、上のグラフが採用され、その形からホッケーステック曲線と呼ばれ、世界に衝撃を与えた。


このグラフには、多くの異論が出され、数多くの論文か書かれた。この議論を総称して、「ホッケースティック論争」と呼ぶ。さて、どんな異論が出され、どんな論争があったのか?以下のブログに丁寧でわかりやすい解説がある。


自然の摂理から環境を考える
現状の気温データでは、温暖化を証明するには極めて不十分!
http://blog.sizen-kankyo.net/blog/2008/05/000316.html

 あまりにも、批判が多かったためか、IPCC第四次報告書では、ホッケーステック隠しが行われた。一番よく読まれる「政策決定者向け要約」からは姿を消し、他の研究者のグラフに隠れるようにひっそりとフルレポートの中にある(下のグラフ)。

1000_Year_Temperature_Comparison.png


しかし、IPCCは、主張を変えていない。


IPCC第四次報告書より引用:http://www.ipcc.ch/pdf/reports-nonUN-translations/japanese/ar4_wg1_spm_jp.pdf
20世紀後半の北半球の平均気温は、過去 500年間の内のどの50年間よりも高かった可能性が非常に高く、少なくとも過去1,300年間の内で最も高温であった可能性が高い。


 上記の記述は、地球温暖化対策に直接大きな影響を及ぼす。なぜなら、過去に、現在よりも温暖な時期があり、温暖化も急激な時期があったのなら、
1)20世紀の温暖化は、CO2による温暖化ではなく、自然変動による温暖化の可能性がある
2)20世紀の温暖化は、なんら異常なことではなく、自然環境に対する脅威にはならない(たとえば、白熊は絶滅しないだろう)
と言う、ことが推測できるからである。

古気候については、現在新しい研究が次々と出ており、中世の温暖期と現在の比較が行われている。それによれば、IPCCの報告書は否定されているように私には見える。たとえば以下の研究。

太陽活動と宇宙線、そして気候変動
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/1ry/Kagaku200912.pdf

中世の温暖期と近世の小氷河期における太陽活動と気候変動
ーー樹木年輪中の炭素同位体の分析からーー
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf
宮原ひろ子 東京大学 宇宙線研究所

古気候の再現と言うのは、サンゴや木の年輪や極地の氷を調べて推定するらしい。それぞれ、一長一短で地球の平均気温を正しく現さないかもしれない。私は、中世温暖期や縄文海進の歴史的事実から、古文書の記述から推定されたと言う下記のグラフが一番正しそうな気がする。(IPCCの第一次報告書に載っていたグラフ)古気候

「現代化学」2010年1月 ホッケースティック曲線の何が間違いなのか 横浜国大 伊藤公紀.
http://env01.cool.ne.jp/global_warming/climategate01.pdf
上記を読むと、ホッケースティック曲線は、最近の詳細な再検討によって、データを逆さに使った捏造グラフということになる。データを逆さに使ったという捏造が本当ならひどい話だが、本当でないなら、大変な名誉毀損だ。問題は、このような大問題の決着がついていない、つけることができない、科学コミュニティーの体質だろう。

「予防原則」という地球温暖化脅威論の最後の砦

 地球温暖化問題に多くの疑問が噴出しています。そこで、最後に必ず出てくる屁理屈が「予防原則」です。これは、「未来のことは誰も確実に言えないが、不確実であっても大きな被害が出る可能性がある場合には、実際に被害が出る前に予防措置を取っておくべきだ。被害が出てからでは手遅れになる場合は特に。」という考え方です。

 なるほど、確かにそうだ。まっとうな意見です。しかし、私は考える。まっとうな意見など世の中に掃いて捨てるほどある。創価学会だってオウム真理教だって、教義や意見は実に正しい。私が注目する点は、そういうお題目(理念、正論、理想、論理、立派な世界観等々)が実行された時、何が起こったかという事。

 「予防原則」という論理で行われた数々の政策は、実際にどういう結果になったのか。以下のブログは、豊富な引用記事紹介を駆使して「予防原則」という地球温暖化脅威論最後の砦をこっぱみじんにノックアウトしてくれます。

 「予防原則」は、人々の不安をあおり、その不安や恐怖を突いて誰かがお金儲けをすることに活用されているようです。「情報はおおげさなくらいがちょうどいい」とは、決してあなたのために「ちょうどいい」わけではないようです。さて、誰にとって「ちょうどいい」のでしょうか。
 「予防原則」にダマサレルナ!

ニッポニア・ニッポンさん
【地球温暖化論】「情報はおおげさなくらいがちょうどいい」(笑)。【パンデミック論】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1484779

CO2削減対策の検証

すねつむりの戯言
カテゴリー CO2排出量
http://shokasen.blog122.fc2.com/blog-category-2.html

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豊富な一次資料とオリジナルのグラフ。地球温暖化対策とは何かということがとてもよく分かります。特に、日本は非難されるほどのCO2を出していないこと、中国はすでに世界平均と同じだけのCO2を出しており、さらに排出量を増やそうとしているという事実には驚かされる。中国の戦略分析は、説得力がありすばらしい。このことは、マスコミが書かないところでしょう。そして、彼のたどり着いた結論は、

「経済効率を89%向上させる必要があります。」「CO2排出量90年比25%削減という目標がいかに無謀で国民に負担を与える」

人為的温暖化危機なんて嘘っぱち(笑)

キーワード:地球温暖化の嘘、金に群がる人々、地球温暖化対策は税金の無駄遣い


Septemberのブログiza版
カテゴリー 温暖化
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/tag/9219/

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地球温暖化の嘘について豊富な資料を基に追及している。この嘘に加担し、税金も無駄遣いとそれを掠め取る人物について個人名を挙げて批判。その政治的背景にも言及している。地球温暖化政策の大嘘の政治的な背景が分かる。「地球温暖化対策って何?誰が何のためにやってるの?」と、疑問を持ったらこのブログを読むべし。




科学史上最悪のスキャンダル

キーワード:クライメートゲート、メール漏洩、データ不正操作、学会誌乗っ取り、地球平均気温データ捏造、研究費、温暖化の脅威に根拠は薄い、嘘の数々、むしろ寒冷化している、データ捏造の決定的な証拠


nytolaの日記
科学史上最悪のスキャンダル
http://d.hatena.ne.jp/nytola/20100228/1267418194
科学史上最悪のスキャンダルの続き
http://d.hatena.ne.jp/nytola/20100228/1267399494

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地球温暖化はデータ捏造だった。これは、科学史上最悪のスキャンダルである。豊富なデータと引用文献とグラフによって、徹底的に地球温暖化の不正を追及している。主に、英文資料を元に書かれている。なぜなら、日本では報道されない内容ばかりだから。論理だった文章と分かりやすい解説がすばらしい。その質と量において、日本語情報としては、これをしのぐものはいまだ見つからない。地球温暖化を考える人にとって必読のブログ。

IPCCー


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